2017年 4月 の投稿一覧

筋肉サプリHMBULTIMATEの口コミと評判~手軽にマッチョマン!

簡単・手軽に体作りができる?!筋肉サプリHMBULTIMATEとは

hmbultimate1

飲む+トレーニングで効率よく体作りが出来る??

今筋肉作りや体作りをしている人の間で、「簡単・手軽に体作りが出来る!」と評判のサプリメントがあります。

そのサプリメントの名前は、『HMB ULTIMATE』。なぜこのサプリメントが簡単で手軽に体作りができるのか?、どんな成分が入っているのか?、実際に使っている人の口コミは?など。

今回は『HMB ULTIMATE』を詳しくご紹介します。これから体作りを始める方は、ぜひ参考にしてください。

〈間違ったトレーニングや栄養補給は、逆効果?!〉

hmbultimate2

「すぐに筋肉をつけたい!」と思って、急にハードなトレーニングをしている方、いらっしゃいませんか?それはもしかしたら、筋肉作りにとって逆効果かもしれません。

なぜなら、筋肉はトレーニングによって分解されていくからです。それを防ぐために必要なのがたんぱく質です。そのため、トレーニング中にプロテインを飲むのは合理的だと言えます。

しかし、それだけでは不十分です。たんぱく質をやみくもに摂取すれば良いというわけではありません。「トレーニング・必要な栄養を必要な分だけ摂取・筋肉を休ませる」というサイクルが重要なんです。

特に栄養補給に関しては、筋肉の分解が進んでしまう「カタボリック状態」は、トレーニングをする人にとって効率が悪くなります。

体作りの邪魔になる糖質・脂質は取りすぎずに、良質なたんぱく質(アミノ酸)を摂取するために効果的なのがHMBなのです。

HMBとは?

hmbultimate3

HMBサプリメントは海外では既に有名なっており、最近では日本でも販売されるようになりました。HMBとは、必須アミノ酸の中に含まれる「ロイシン」が体内で変化したときにできる物質になります。

このHMBですが、筋肉の分解を防ぐ役割を担っています。筋肉の分解を防ぐというと、他にもBCAAやクレアチン、プロテインなどの摂取も効果的だと言われています。

その中でも最も効果的で効率が良いと言われているのがHMBです。

そんなHMBですが、ロイシン自体が必須アミノ酸のため食事から摂取する必要があります。さらにHMBは体内にロイシンを摂取してから出ないと生成されないため、サプリメントでの摂取が効率が良いといえます。

BCAAとの違いは?

hmbultimate4

筋肉の分解を防ぐ効果のある物質といえば、BCAAを思い浮かべる方もいらっしゃると思います。

筋肉の分解を防ぐという効果で言えば、HMBもBCAAも同等と言えます。ではその違いはなんなのでしょうか?

その違いは、トレーニングの時間によります。BCAAには乳酸濃度を抑える効果があります。そのため、長時間のトレーニングには持久力向上の効果が期待できます。日々1時間以上のトレーニングをする方には、BCAAが効果的だと言えます。

対してHMBは、体内に摂取して2時間で半数に減少するという特徴があります。しかし、短時間でのトレーニングにおいては、BCAAより効果的だと言われています。そのため、普段トレーニングをあまりしていない方や、時間が無くてトレーニングが長時間できない方には効果的だと言えます。

「これから体作りを始めたい!」、「きついトレーニングはしたくない」という方にはお勧めのサプリメントというわけです。

HMBULTIMATEに含まれる成分は?

hmbultimate5

そんなHMBが摂取できる『HMB ULTIMATE』ですが、HMB以外にも体作りに必要な成分がたくさん含まれています。さきほどご紹介したBCAAや、疲労回復に効果的なグルタミン。

脂肪燃焼を助けるシニュリンPF、代謝を上げるバイオペリンなど。筋肉の分解を防ぐだけではなく、効率よく脂肪を落として、筋肉に変えるための成分がしっかりとこのサプリメントだけで摂取できます。

そのため普段からトレーニングをしていない人でも、『HMB ULTIMATE』を飲みながらトレーニングをすれば、キレイな筋肉のついた引き締まった体を作れると言えます。

〈実際に使っている人の口コミは?〉

hmbultimate6

では実際に『HMB ULTIMATE』を使用している人の口コミはどうなのでしょうか?

・数週間で腹筋に効果がありました。
・虚弱体質に変化がありました。
・ダイエットに効果がありました。
・重い荷物を持っても大丈夫になりました。

などなど、続けて使用することで効果を実感できている方の声がたくさんあります。

その一方で、こんな声もあります。

・全くトレーニングしていないからか、効果はあまりありませんでした・・。
・食べ物に気を使っていなかったからか、体重が落ちませんでした・・。

HMBULTIMATEは栄養補助サプリメントなので、やはり何もせずに飲むだけでは効果がないようです。
しかし、糖質・脂質に気を使った食事と、適度なトレーニングとともにHMB ULTIMATEを飲めば、体作りに効果があると言えます。

9割が実感するHMBULTIMATEの効果を今なら無料で!

hmbultimate7

HMBULTIMATEが気になった方に朗報です。

とりあえず試したい方、HMB ULTIMATEは毎月300名限定で、500円で一ヶ月分を試せるキャンペーンを行っています。試してみて、効果を実感できた方は2~4回目も25%offで購入できます。

副作用や効果が心配な方は、120日間返金保証もついているので安心して試せます。

この機会にHMB ULTIMATEで体作りを始めてみてはいかがでしょうか?

健康第一!筋肉サプリメントは体の状態がとても影響します

健康なしには語れない筋肉サプリメント

zyoutai1

筋トレをすることによって体が引き締まることはもちろんですが、その他にも私たちの健康につながる要素が沢山あります。一つ目は何と言っても今話題の生活習慣病やメタボリックシンドロームの予防ができるという事です。今や、小学生にも生活習慣病が増えてきている時代です。現在の日本の環境では子供が外で遊びまわるという事が難しく、ゲームやネットの普及により体を動かすことに苦痛さえ感じる人も多いようです。

その様な状態では生活習慣病にかかるのは時間の問題といえるでしょう。ハーバード公衆衛生大学院の調査によると、一日30分の筋トレを週5回続けると、糖尿病の発症リスクは34パーセントも低下することが分かっています。もうすでに糖尿病が発症している人も筋トレをすることによ血糖値の改善をすることができるようです。

血糖値だけでなく高血圧や高コレステロール値の改善にさえ筋トレは効果を発揮するとのことです。次によくあげられるのはストレスの発散としての筋トレ。筋トレをすることによりストレスを軽減する効果は実際に証明されています。何かスポーツをするとなると道具や場所、時間となにかと準備が必要なものですが、筋トレは一人でできます。場所もさほど必要ではありませんし、効率的な筋トレをすることにより時間も15分から30分程度で十分な効果を得ることができます。次の話は現代人には覿面な話題です。筋トレは姿勢を良くすることにもつながるのです。

zyoutai2

現代人は便利な家電にたより、日ごろの生活ではほとんど筋力はつきません。加えてスマホやパソコンを使用する際には前かがみな姿勢が続き、猫背や前方になっている人が多いです。筋力の無い体では正しい姿勢を維持することは難しいです。姿勢が悪いといい事はあまりなく、悪いことは山ほどあります。

体調への影響、精神衛生への影響、人からの評価にも影響するでしょう。健康や自分の評価にも影響する姿勢を正しく保つに効果的な筋トレはスクワットです。全身の筋肉を均等に鍛えることにより体をまっすぐ保つのが楽になります。次の内容は姿勢にもいくつか共通するところがあるのですが、体の痛みを軽減できるということです。

腰痛や関節痛といった体の痛みは筋力の低下によるものが多く、筋力が低下し、姿勢が悪くなり、間接に負担がかかることにより痛みにつながるといった悪い流れにより痛みを感じることになります。人間には最低限の筋力が必要です。それを筋トレによってつけることにより、現代人の体の悩みの解消することにつながるのです。

健康を保てているからこそ筋肉サプリメントを飲み続けて筋肉をつけられている。という事をしっかりと理解して行動をしてください。

筋肉サプリメントを飲み始める前に知りたい重要な真実

筋肉サプリメントでの筋トレを始める前に知っておきたい重要な事

zyuyou1

筋トレをする際に、とりあえず腕立てとか、腹筋とかしてしていませんか? もちろんこれでも筋肉はつきます。ただ、効率がいいかというとそうではないのです。
トレーニングをする際には、まずどの筋肉を鍛えるのかを明確にしなければ行けません。例えば、ものを持ち上げるための筋力を鍛えたいのか、瞬発力を上げるための筋力を鍛えたいのとでは、やるべきトレーニングは違ってきます。
ただ単に運動不足を解消したいだけであれば、腕立て腹筋背筋をこなすだけでも十分でしょう。

ですが、筋トレをするということはなにか明確な目的があるはずなのです。夏に向けての体づくりしかり、ダイエットしかり、こうなりたいというゴールがあるわけです。それを明確にしない限りはどんなにトレーニングをしても時間の無駄になってしまいます。なぜなら、求める筋肉とは違う部位を鍛えているかもしれないのですから。胸筋を大きくしたいのに、腹筋だけをする人はいませんよね。つまり、鍛えたい部位とその周辺の筋肉を意識的に鍛えるだけでトレーニングの質は格段に変わるのです。自分がどの筋肉を使っているのかがわかるのですから、あとはその部位に負荷がかかる動きをするだけでどんどん鍛えられていきます。

筋肉サプリメントでのトレーニングを始める前には絶対に意識をしておいてください!

zyuyou2

トレーニングで重要なのは続けることができるメニューを作ること。自分が今どの程度の筋力を持っていて、どの程度までなら毎日できるかをしっかりと考えることが大切です。例えば一日腕立て千回のメニューを設定したとします。腕立て100回を10セットでも、10回を100セットでも構いません。最初の一日目はノリと勢いでなんとなくやってみるでしょう。

ですが、二日目に入ると大半の人が回数を減らすはずです。僕ならそうします。だって、前日に千回もしているんですから、ちょっとくらいという気になりますよね。勘違いしては行けないのはトレーニングは数をこなすことが重要ではないのです。一番意識しなければ行けないのは、鍛えたい部位を継続して鍛えることがです。

まずは、毎日数回でもいいので続けれるトレーニングを一週間はやってみてください。その後で、できることをどんどん増やして行けばいいのです。筋肉を鍛えるには当然時間はかかるのです。短期間でムキムキになりたいなら、一日中ジムに通うしかありません。自宅で理想の体になることを目的とするのならば、まずはその理想を明確にするところから始めてみてください。ゴールが見えていれば、あとは寄せるだけなのでがむしゃらにやるよりは近道です。そして、筋トレの最も大切なことは継続する強い意識です。それさえ持っていれば、あなたは必ず理想の体を手に入れることができるはずです。

筋肉サプリメントの力を発揮できるかは身長によっても変わる?!

身長は筋肉サプリメントの効果に影響を及ぼすのか

shinchyou1

筋トレをやると身長が伸びないとよく言われています。これは本当です。専門家の中には、筋トレをやると身長の縦軸に刺激を与えるから身長がかえって伸びると主張する人もいますが、現実を見れば、身長が伸びることの方が少ないです。伸びたとしても、筋トレをやらなければもっと伸びたはずです。

実際によく聞く話ですが、筋トレをやって身長が縮んだというのも少なくない実例です。
重いものを持ち続けるわけですから、常識で考えても慎重が伸びるとは考えにくいです。

筋トレを始めるのには、何歳がいいのかということが議論になりますが、どんなに早くても14歳か15歳ぐらいからです。
それよりも早く始めたとしても、子供だとホルモンの関係で筋肉が発達しにくいですし、成長期だと骨が変形しやすいですから、早過ぎるのは禁物です。

何でも早く始めた方が有利だと思いがちです。競技が出来る寿命が短いスポーツならそれも当たっていますが、筋トレみたいに長く出来る運動だと早ければいいというものでもありません。

近年はスポーツ寿命が全体的に伸びていますから、スポーツ全般として、早く始めればいいというものではない傾向がありますが、筋トレはその中でも特にその傾向が強いです。

shinchyou2

筋肉サプリメントの効果に身長は関係がありません。

成長期に骨格の成長に合わせて早く始めるのが有利という面があるとしても、それでも14歳か15歳あたりからが許される最速です。

実際、15歳でスタートしても30歳でスタートしても最高到達点に変わりはありません。

30歳でスタートしても40歳まで10年、50歳まで20年もあります。筋トレの効果を最大限に引き出すのに十分な期間です。

ここまでは筋トレをやると身長が止まるかどうかの話でしたが、筋トレで効果を上げやすい身長というのがあります。筋トレについてある程度知識がついてくると、プロのボディビルダーやジムにいる筋肉が大きい人やパワーリフターなどの身長が意外に低いことに気づくころでしょう。

もともと身長が低い人が筋トレをやる確率が高いのではないかと思うかもしれませんが、ジムに行けば背の高い人はいくらでもいます。アメリカなんかに行けばなおさらです。
しかし、それでもプロのボディビルダーで成功している人たちで一番多い身長は173センチぐらいの人たちです。

アーノルド・シュワルツェネガーやルーフェリーノはボディビルダーとしてはかなり身長が高い人たちですが、シュワルツェネッガーは実寸で183センチぐらいです。ルーフェリーノは公称が196センチで、実寸でもかなり高そうですが、あれほどの身長でありながらボディビルダーとして成功したのはルーフェリーノただひとりですから、かなり稀有な存在です。

筋トレで効果を上げやすい人の身長が高くないのは、縦横の比率と筋肉の長さやピーク、筋力の伸び率などが関係しているようです。
普通の体を鍛えているわけでもない人でも、がっしりしている人というのは背が高くないことが多いことからも統計が証明しています。